医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム

日程表

 

 

特別講演

特別講演1 第1会場(B2F「フェニックス」)7月13日(土) 11:10-12:00

座長
松尾 裕彰
広島大学病院薬剤部
タイトル未定
講師
山本 史
厚生労働省医薬・生活衛生局 医薬品審査管理課長

特別講演2 第1会場(B2F「フェニックス」)7月13日(土) 16:00-16:50

座長
大谷 壽一
慶応義塾大学薬学部
日本薬学会と医療薬科学部会:医療薬学フォーラムへの期待
講師
高倉 喜信
京都大学大学院薬学研究科

教育講演 第1会場(B2F「フェニックス」)7月14日(日) 13:30-14:20

座長
高野 幹久
広島大学大学院医系科学研究科
ゲノム編集の基本原理と医学分野での限りない可能性
講師
山本 卓
広島大学大学院統合生命科学研究科、ゲノム編集イノベーションセンター

第42回佐藤記念国内賞受賞講演 第1会場(B2F「フェニックス」)7月14日(日) 11:10-12:00

座長
松原 和夫
京都大学医学部附属病院
医薬品適正使用のためのクリニカルファーマコメトリクス
講師
矢野 育子
神戸大学医学部附属病院薬剤部

シンポジウム

シンポジウム1 第1会場(B2F「フェニックス」)7月13日(土) 9:00-10:40

より効果的な抗がん剤の使用を考える:TDMと時間薬理の活用
オーガナイザー・座長
本間 真人
筑波大学病院薬剤部
  
三浦 昌朋
秋田大学病院薬剤部
S1-1 時間薬理学の導入による有効性と安全性の向上
 
大戸 茂弘
九州大学大学院薬学研究院
S1-2 分子標的抗がん剤のConcentration-controlled dosingによる早期寛解
 
三浦 昌朋
秋田大学病院薬剤部
S1-3 チロシンキナーゼ阻害薬の薬物相互作用とCCD
 
本間 真人
筑波大学病院薬剤部
S1-4 CCDを導入するための新規測定方法の開発
 
齋田 哲也
崇城大学生物生命学部

シンポジウム2 第2会場(B2F「ヒマワリ」)7月13日(土) 9:00-11:00

スポーツにおける適切な薬物治療への支援〜アンチ・ドーピングのために薬剤師に求められること〜
オーガナイザー・座長
笠師 久美子
北海道医療大学薬学部
  
畝井 浩子
広島大学病院薬剤部
S2-1 我が国のアンチ・ドーピング政策
 
星 香里
スポーツ庁国際課
S2-2 医科学的な視点からのアンチ・ドーピングに関する最新の話題
 
鈴木 秀典
日本医科大学大学院医学研究科薬理学分野
S2-3 無駄なドーピング陽性を出さないために薬剤師ができること
 
笠師 久美子
北海道医療大学薬学部
S2-4 薬局薬剤師がアンチ・ドーピングのために求められること
 
坂田 祐樹
(株)あさみ あさみ薬局

シンポジウム3 第3会場(B2F「コスモス1」)7月13日(土) 9:00-11:00

放射線を活用した個別化医療ー核医学診療用放射性医薬品を知るー
オーガナイザー・座長
間賀田 泰寛
浜松医科大学光尖端医学教育研究センター
  
中川 貴之
京都大学医学部附属病院薬剤部
S3-1 核医学診療に用いる放射性核種・放射性医薬品の基礎と今後の方向性
 
久下 裕司
北海道大学アイソトープセンター
S3-2 放射線の臨床利用ー個別化医療を目指す核医学診療
 
石守 崇好
京都大学大学院医学研究科
S3-3 核医学診療薬剤の取り扱いの経験から
 
八島 秀明
群馬大学医学部附属病院 薬剤部
S3-4 核医学診療における薬学研究者・薬剤師の機能
 
間賀田 泰寛
浜松医科大学光尖端医学教育研究センター

シンポジウム4 第4会場(B2F「コスモス2」)7月13日(土) 9:00-11:00

改訂コアカリに準拠した実務実習は本当に薬剤師臨床教育を推進できるのか
オーガナイザー・座長
小澤 光一郎
広島大学大学院医系科学研究科
  
鈴木 匡
名古屋市立大学大学院薬学研究科
S4-1 教育効果の向上、アウトカム到達に向けた地域を基盤とする薬局・病院のグループ化による実務実習
 
平田 收正
大阪大学大学院薬学研究科
S4-2 東海地区における実務実習準備・実施状況<大学主体による地域連携実務実習を推進する>
 
鈴木 匡
名古屋市立大学大学院薬学研究科
S4-3 大学主体の実務実習の準備と実施状況 -関東地区の取り組みを中心に-
 
小佐野 博史
帝京大学薬学部
S4-4 改訂実務実習モデル・コアカリキュラムに準拠した実務実習に向けての準備と実践
〜「継続的な薬物治療への関与」「疾患学習記録の活用」「実習項目の分担」〜
 
佐藤 英治
福山大学薬学部

シンポジウム5 第5会場(B2F「ラン」)7月13日(土) 9:00-11:00

薬物間相互作用予測の先端研究と臨床応用
オーガナイザー・座長
佐能 正剛
広島大学大学院医系科学研究科
  
田山 剛崇
広島国際大学薬学部
S5-1 CYP3A4誘導:分子機序の理解と創薬における予測
 
吉成 浩一
静岡県立大学薬学部
S5-2 ヒト肝細胞キメラマウスおよび肝細胞3次元培養を用いた薬物動態・薬物間相互作用の予測
 
佐能 正剛
広島大学大学院医系科学研究科
S5-3 薬物相互作用 〜Non-CYP薬物代謝酵素の観点より〜
 
田山 剛崇
広島国際大学薬学部
S5-4 心不全患者のカルベジロール血中モニタリングと光学異性体間相互作用
 
武隈 洋
北海道大学病院薬剤部
S5-5 薬物相互作用の定量的評価の現状と課題 〜ガイドライン策定とその先へ〜
 
前田 和哉
東京大学大学院薬学系研究科

シンポジウム6 第1会場(B2F「フェニックス」)7月13日(土) 13:30-15:30

さらなる救急・集中治療の飛躍を目指して! -薬剤師が発信する職能評価と臨床研究を通じて未来を考える-
オーガナイザー・座長
鈴木 昭夫
岐阜大学医学部附属病院薬剤部
  
今井 徹
日本大学医学部附属板橋病院薬剤部
S6-1 救急・集中治療における薬剤師の医薬品安全管理への取り組み
〜病棟薬剤業務実施加算に繋がったエビデンスの創出〜
 
川田 敬
高知大学医学部附属病院薬剤部
S6-2 救命救急センターにおける薬剤師24時間体制におけるプレアボイド解析
 
今井 徹
日本大学医学部附属板橋病院薬剤部
S6-3 Augmented renal clearanceにおけるメロペネムの母集団薬物動態モデルに関する研究
 
玉造 竜郎
昭和大学病院薬剤部
S6-4 地域の拠点病院で薬剤師が行う臨床研究の可能性と障壁:アンケート調査と重症呼吸不全を伴う敗血症に対する組換えヒト可溶性トロンボモジュリンに関する研究からの一考察
 
吉廣 尚大
広島厚生農業協同組合連合会 広島総合病院薬剤部
S6-5 観察研究における統計解析
 
吉田 寿子
大阪市立大学医学部 医療統計学

シンポジウム7 第2会場(B2F「ヒマワリ」)7月13日(土) 13:30-15:30

薬学的な視点から考えるirAE
オーガナイザー・座長
鈴木 賢一
星薬科大学実務教育研究部門
  
池末 裕明
神戸市立医療センター中央市民病院薬剤部
S7-1 免疫チェックポイント阻害薬の副作用発現及び治療効果に関連するバイオマーカーについて
 
岡田 直人
徳島大学病院薬剤部
S7-2 免疫チェックポイント阻害薬の治療効果および副作用発現における個別化の可能性について
 
岩本 卓也
三重大学医学部附属病院薬剤部/大学院医学系研究科臨床薬剤学
S7-3 免疫チェックポイント阻害薬が薬物代謝酵素に与える影響を考える
 
鈴木 賢一
星薬科大学実務教育研究部門
S7-4 免疫抑制 -制御性T細胞とステロイド
 
前田 優香
国立がん研究センター研究所腫瘍免疫研究分野
S7-5 チームで取り組むirAEマネジメント
 
池末 裕明
神戸市立医療センター中央市民病院薬剤部

シンポジウム8 第3会場(B2F「コスモス1」)7月13日(土) 13:30-15:30

精神科薬物療法の問題点をポリファーマシーから考える
オーガナイザー・座長
別所 千枝
医療法人社団更生会 草津病院薬剤課
  
三輪 高市
鈴鹿医療科学大学大学院薬学研究科
S8-1 抗精神病薬のポリファーマシーに対する減薬
〜SCAP法を用いた処方適正化チームによる抗精神病薬減量の試み〜
 
坂本 靖之
独立行政法人国立病院機構 賀茂精神医療センター
S8-2 トランスレーショナルリサーチによる認知症の多剤併用改善に向けた対策
 
中村 友喜
三重県立こころの医療センター
S8-3 緩和ケア領域におけるポリファーマシーについて考える
 
岡本 明大
三重大学医学部附属病院薬剤部
S8-4 向精神薬の身体副作用とポリファーマシーに関する課題
 
栗原 正亮
こごみ薬局
S8-5 ベンゾジアゼピン系睡眠薬・抗不安薬の適正使用に向けた課題と対応
 
桑原 秀徳
医療法人せのがわ 瀬野川病院薬剤課

シンポジウム9 第4会場(B2F「コスモス2」)7月13日(土) 13:30-15:30

小児期の緩和医療の実際を学ぶ 〜成人医療と異なる薬物療法との出会い〜
オーガナイザー・座長
石川 洋一
明治薬科大学薬学部
  
金子 健
慶應義塾大学病院薬剤部
S9-1 小児期の緩和医療を学ぶ
 
石川 洋一
明治薬科大学薬学部
S9-2 薬物療法から見た現場の実際
 
黒岩 祐里香
国立成育医療研究センター
S9-3 薬局薬剤師との連携の中での緩和ケア
 
笠原 庸子
県立広島病院
S9-4 多職種で考える緩和ケア〜CLSの立場から〜
 
藤原 彩
広島大学病院小児科
S9-5 現場の実際とAYA世代への対応
 
金子 健
慶應義塾大学病院薬剤部

シンポジウム10 第5会場(B2F「ラン」)7月13日(土) 13:30-15:30

先進的臨床薬剤師に求められる知識・技能とその教育法
オーガナイザー・座長
北原 隆志
山口大学医学部附属病院薬剤部
  
北村 佳久
岡山大学病院薬剤部
S10-1 高度医療連携を目指した薬剤師育成:基本技能と専門性の統合教育
 
兒玉 幸修
長崎大学病院
S10-2 先進的臨床薬剤師の能力開発を目的としたシミュレーション教育の構築
 
小川 敦
岡山大学病院
S10-3 病院薬剤師の臨床研究への取り組み−成果を上げるための組織マネジメントと人材育成
 
吉村 知哲
大垣市民病院
S10-4 先進的臨床薬剤師を育成するための基盤としての薬学教育
 
石井 伊都子
千葉大学医学部附属病院

シンポジウム11 第1会場(B2F「フェニックス」)7月14日(日) 9:00-11:00

地域医療において薬剤師が担う緩和ケアとアウトカム構築
オーガナイザー・座長
高橋 一栄
大阪府済生会野江病院薬剤科
  
後藤 愛実
大阪医科大学附属病院薬剤部
S11-1 新規オピオイドの位置づけと地域医療連携
 
後藤 愛実
大阪医科大学附属病院薬剤部
S11-2 地域医療の中での緩和ケア〜病院薬剤師と在宅緩和ケア〜
 
辻井 聡容
公立豊岡病院組合立朝来医療センター薬剤部
S11-3 地域医療における緩和ケア〜薬局薬剤師の取り組み〜
 
杉浦 聡
株式会社マスカット薬局
S11-4 薬系大学と市中病院・保険薬局との連携を通して得られる患者アウトカムの構築に向けて
 
松村 千佳子
京都薬科大学臨床薬学教育研究センター

シンポジウム12 第2会場(B2F「ヒマワリ」)7月14日(日) 9:00-10:40

地域における薬事連携強化へ何ができるか?〜西日本豪雨災害:広島県からの発信〜
オーガナイザー・座長
服部 雄司
国立研究開発法人 国立循環器病研究センター薬剤部
  
涌嶋 伴之助
鳥取大学医学部附属病院薬剤部
S12-1 西日本豪雨災害への薬務行政の対応と課題
 
應和 卓治
広島県健康福祉局薬務課
S12-2 病院薬剤師からみた西日本豪雨災害
 
今井 圭介
医療法人里仁会 興生総合病院 薬剤部
S12-3 薬局薬剤師・薬剤師会からみた西日本豪雨災害
 
串田 慎也
公益社団法人広島県薬剤師会
S12-4 「医薬品卸業者からみた西日本豪雨災害」その時医薬品卸は何をしたか?
 
沖繁 竜吾
(株)セイエル

シンポジウム13 第3会場(B2F「コスモス1」)7月14日(日) 9:00-11:00

がんゲノム医療における薬剤師の役割を考える
オーガナイザー・座長
寺田 智祐
滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
座長
米村 雅人
国立がん研究センター東病院薬剤部
S13-1 がんゲノム医療提供体制に関する動向について
 
米村 雅人
国立がん研究センター東病院薬剤部
S13-2 ゲノム情報とがん薬物療法〜実態調査から見えてきたもの〜
 
辻 大樹
静岡県立大学薬学部
S13-3 エキスパートパネルにおける薬剤師の役割〜現状と今後に求められるがんゲノム医療への貢献〜
 
今井 哲司
京都大学医学部附属病院薬剤部
S13-4 がんゲノム医療における多職種連携 〜認定遺伝カウンセラーの立場から〜
 
森川 真紀
名古屋大学医学部附属病院 
ゲノム医療センター 遺伝カウンセリング部門

シンポジウム14 第4会場(B2F「コスモス2」)7月14日(日) 9:00-11:00

添付文書とインタビューフォーム,記載要領改訂の実際
オーガナイザー
林 昌洋
虎の門病院薬剤部
オーガナイザー・座長
後藤 伸之
福井大学医学部附属病院薬剤部
S14-1 医療用添付文書記載要領の改訂と医療界・産業界への期待
 
関野 秀人
厚生労働省 医薬・生活衛生局医薬安全対策課
S14-2 インタビューフォーム記載要領2018の改訂の実際
 
冨田 隆志
広島大学病院薬剤部
S14-3 製薬企業における新記載要領に基づく添付文書及びインタビューフォーム作成の取り組み
 
池島 幸男
日本製薬工業協会 ファーマコビジランス部会,エーザイ株式会社
S14-4 臨床現場の視点からの添付文書の新記載要領と改訂されたインタビューフォーム記載要領2018
 
後藤 伸之
福井大学医学部附属病院薬剤部

シンポジウム15 第1会場(B2F「フェニックス」)7月14日(日) 14:30-16:30

腎臓病患者の安全な薬物療法のために
オーガナイザー・座長
大野 能之
東京大学医学部附属病院薬剤部
座長
寺田 智祐
滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
S15-1 超高齢社会における慢性腎臓病の問題点〜薬物療法の視点から〜
 
宇津 貴
日本生命済生会日本生命病院腎臓内科
S15-2 腎に関連した医薬品情報の見方・使い方
 
大野 能之
東京大学医学部附属病院薬剤部
S15-3 腎臓病患者の安全な薬物療法への薬剤師の関わり
 
柴田 啓智
済生会熊本病院薬剤部
S15-4 腎蔵病患者の安全な薬物療法のための医薬薬連携
 
國津 侑貴
滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部

シンポジウム16 第2会場(B2F「ヒマワリ」)7月14日(日) 14:30-16:30

地域医療におけるAMR対策をどう展開するか
オーガナイザー・座長
西村 信弘
国際医療福祉大学薬学部/高邦会 高木病院薬剤部
  
村木 優一
京都薬科大学薬学部臨床薬剤疫学分野
S16-1 地域ネットワークの構築と薬剤師に求めること
 
田辺 正樹
三重県医療保健部
S16-2 地域医療におけるAMR対策に必要な情報の収集と活用
 
村木 優一
京都薬科大学薬学部臨床薬剤疫学分野
S16-3 AMR対策におけるantimicrobial stewardshipの進め方
−抗菌薬適正使用を推進するための構造的前提条件−
 
前田 真之
昭和大学薬学部臨床薬学講座感染制御薬学部門
S16-4 地域医療でAMR対策を展開するための保険薬局薬剤師の取り組み
 
三浦 哲也
三浦薬局
S16-5 地域医療でAMR対策を展開するために病院薬剤師からできる取り組み
 
上ノ段 友里
中津市立中津市民病院薬剤科

シンポジウム17 第3会場(B2F「コスモス1」)7月14日(日) 14:30-16:30

第12回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム受賞講演
未来型医療の創製を目指した基礎⇔臨床の可逆的インタラクティブ
オーガナイザー・座長
小林 正紀
北海道大学薬学部
  
山田 勇磨
北海道大学薬学部
S17-1 遺伝性腎炎Alport症候群に対する代謝異常の改善を企図したmetforminの効果
 
加世田 将大
熊本大学大学院薬学教育部
S17-2 膠芽腫においてリボゾームタンパクRPS6はSTAT3のリン酸化を介して癌幹細胞様細胞の発生を制御する
 
白川 裕貴
熊本大学大学院薬学教育部
S17-3 脳内への高分子送達に資する新規BBB透過性環状ペプチドの同定
 
山口 駿介
熊本大学大学院薬学教育部
S17-4 Macrophage-targeted and siRNA-loaded Lipid Nanoparticles for Cancer Immunotherapy
 
ショバキ ヌレ
北海道大学大学院薬学研究院
S17-5 免疫チェックポイント阻害剤におけるモデルの分類と薬効に影響する因子の探索
 
照井 亜侑
千葉大学大学院薬学研究院

シンポジウム18 第4会場(B2F「コスモス2」)7月14日(日) 14:30-16:30

医薬品安全確保に向けたリアルワールドデータの活用
オーガナイザー・座長
高田 敦史
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
  
折井 孝男
NTT東日本関東病院
S18-1 MID-NETにおける品質管理活動の実際について(仮)
 
猪俣 聡美
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
S18-2 MID-NET利活用の実際について(仮)
 
安藤 孝
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
S18-3 市中病院におけるMID-NET 協力医療機関としての取り組み
 
野村 浩子
一般社団法人徳洲会大阪本部
S18-4 広島県における調剤情報共有の取り組み HMネットにおける薬局の役割
 
豊見 敦
公益社団法人広島県薬剤師会常務理事

ワークショップ

ワークショップ1 第6会場(B1F「リハーサル室」)7月13日(土) 9:00-12:00

今日から読める!明日から使える!EBM実践体験ワークショップ〜システマティックレビュー編
オーガナイザー
桑原 秀徳
医療法人せのがわ 瀬野川病院薬剤課
  
佐々木 順一
広島国際大学薬学部

ワークショップ2 第6会場(B1F「リハーサル室」)7月13日(土) 13:30-16:30

老年薬学ワークショップBasicコース〜薬物療法適正化の考え方と手順〜
オーガナイザー
川添 哲嗣
医療法人つくし会 南国病院薬剤部
  
阿曽沼 和代
公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院薬剤部

ワークショップ3 第6会場(B1F「リハーサル室」)7月14日(日) 9:00-12:00

輸液処方設計にチャレンジ 〜これでわかる輸液栄養療法ワークショップ〜
オーガナイザー
大川 浩子
金沢赤十字病院薬剤部
  
中村 直人
公立陶生病院医療技術局薬剤部