コロナ収束後にやりたいことは?

コロナが収束して落ち着いたら「外食」や「国内旅行」がしたい・・・

みなさんは新型コロナウイルスの感染拡大が収束したら、なにかやりたいこと思っていることはありますか?

先日行われた「新型コロナの影響が収束後にやりたいことは?」というアンケートで上位を占めたのが、「外食」「国内旅行」であったそうです。


※株式会社ヴァリューズ「コロナ影響下での消費者動向、アフターコロナへの展望を調査」より引用(www.valuesccg.com/)

新型コロナの感染拡大が終息し、自粛が解除されたら、あなたはどんなことをしたいと思いますか(複数回答)

※ブランド総合研究所とアイブリッジ株式会社による「新型コロナウイルスの影響に関する消費者調査」より引用(tiiki.jp)

 

約半数の方が、コロナ収束後に「外食」や「国内旅行」をしたい、と考えているようです。

 

 

 

コロナ収束後の当面の旅行スタイル

「三密」「社会的距離」を旅行にも・・・

最近は「三密」「社会的距離(ソーシャルディスタンス)」などの言葉も世の中になじんできたような気もします。日常においても「三密」「社会的距離」は気にしながら生活するスタイルが浸透しつつあるようですね。

旅行においても、日常生活と同様に、当面は出来るだけ三密を避け、人との距離を保ちながら行動していくことが肝要になってくるかと思います。

 

 

旅行の際に意識すること

実際に旅行に行く際に、出来るだけ三密を避けつつ、人との距離を保つためにはどのような行動を意識すれば良いのでしょうか?

いろいろな事が考えられるかと思いますが、例えば・・・

    *列車の座席をなるべく隣り合わせや、向かい合わせにはしない。
    *観光地での人との距離を意識する。
    *他の人がいる所ではマスクをつける。
    *食事は取り分けないで、自分の食事を食べる。
    *食堂、大浴場などで密な状態にならない様に距離を保つ。
    ・・・etc

他にも色々とあるでしょうが、このようなことを意識しながら旅行を楽しむ、というのも新しい旅行スタイルの1つになるかも知れません。

 

 

 

社会的距離(ソーシャルディスタンス)を意識したプランの例

社会的距離(ソーシャルディスタンス)を意識した新しい旅行スタイルとして、例えばどのようなどのようなプランがあるのか・・・?。中国・四国地区の宿泊プランの中から「このようなプランはいかがでしょうか」という、おすすめの宿泊プランを探してみました。

 

露天風呂付き客室で楽しむ

人との距離を保つ旅行として具体的に考えられるプランのひとつが「露天風呂付き客室のある宿」です。客室に露天風呂が付いているので、「密」を気にせず気兼ねなくお風呂を楽しんでいただけます。
どの旅館も露天風呂付きの客室は部屋数が少ないので、早めのご検討・ご予約をおすすめします。

 

お部屋・個室でお食事を楽しむ


具体的に考えられるもうひとつのプランが、「夕食が部屋食または個室の宿」です。他のご宿泊の方々との距離を保ちながら、気兼ねなく楽しく夕食のひとときをお過ごしいただけます。

 

 

中国・四国エリアの「露天風呂付き客室のある宿」「夕食が部屋または個室の宿」

中国・四国エリアの「露天風呂付き客室のある宿」「夕食が部屋または個室の宿」プランをまとめてみました。次のご旅行のプランの参考にしてみてはいかがでしょうか。
※「露天風呂付き客室のある宿」「夕食が部屋または個室の宿」ともに対応可能な客室数に限りがあります。ご検討・ご予約はお早めに。

中国エリア

▶中国エリアの「露天風呂付き客室のある宿」

▶中国エリアの「夕食が部屋食または個室の宿」

▶中国エリアの「露天風呂付き客室のある、夕食が部屋食または個室の宿」

四国エリア

▶四国エリアの「露天風呂付き客室のある宿」

▶四国エリアの「夕食が部屋食または個室の宿」

▶四国エリアの「露天風呂付き客室のある、夕食が部屋食または個室の宿」